小児がんサバイバーを支えるブログ

当時、私が主治医の先生から、癌(ガン)発症の告知を受けて、小児がんサバイバーとなった頃の話ですが、私の周りにいる大人の方々でさえ、癌のことを正しく知って、正確に説明できる人はいなかった。
主治医の先生の他には、癌のことで相談でき、頼れる人はいなかった。
そんなとき、私は誰にも相談できず、ずいぶん落ち込んだことを、今でも一番辛い思い出として、記憶が甦る。
当時の辛かった思い出を
そして、まさに今現時点において、癌を発症し、とても辛い思いをしておられるお子さんや大人の患者さんに「安心の数を少しでも届けたい」をテーマにブログ記事をアップしております。
下記URLから閲覧下さいますよう、よろしくお願いいたします。

https://namuconohawing.wordpress.com/

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ほっし校長

10歳の時、100万人に1人の確率で発症の希少ガン(骨肉腫)を発症。
主治医からの、ガン告知と右足の切断と余命の宣告。自らの経験から、ガン患者さん、特に小児ガンの子供たちの心を世界中に伝えたい。

At the age of 10, one in one million people develops a rare cancer (osteosarcoma).
Cancer notification, amputation of right leg and life expectancy from the attending physician. From my own experience, I would like to convey the hearts of cancer patients, especially children with childhood cancer, to the world.

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