【ガン患者さん必見】ガンと闘うための101の方法 NO18

小児ガン患者さん、ご両親にもオススメの内容です

жжжжжж自己紹介жжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжж

小児ガンサバイバー(筆者)

私は、私自身も、10歳の時に、小児ガンを発症し、末期ガンのガン告知を受け、右足切断の了承確認、そして途中で断念の可能性を考慮した、条件付きの手術などを経験しました。
私の病名は、骨肉腫でした。
жжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжж

バックナンバーは、以下をご参照ください

∽∽∽∽∽(4/101)∽∽∽∽∽

癌(ガン)と闘うための101の方法 NO4

∽∽∽∽∽(3/101)∽∽∽∽∽

癌(ガン)と闘うための101の方法 NO3

今回の NO18は

【自分の動画を撮る】
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

【自撮り動画は新たな自分発見】

жжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжж
⚪️ガン患者となった自分を自撮りする⚪️
жжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжж

みなさんは、自撮りしたことは、ありますか

自撮りしたことのない方は、

まず、

「恥ずかしい」

「自分の顔を見るのが嫌だ」

と、拒否されるでしょうね、

しかし、

当初の私も同じ考えだったのに、

今では、自撮り動画をYouTubeにアップしたり、

stand fM という音声アプリで、

音声発信をしているのです。

自撮り動画や写真も公開しており、

当初の考え方が大きく、変化しました

大きく変化したきっかけは、

別の機会に紹介いたしますが、

ここで、お伝えしたいことは、

жжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжж
【自撮り動画を見て、今の自分を知り、より明るい自分に変わる決意を示すこと】
жжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжж

今の、あなたは、

あなたの表情は、

お顔は、

目は、

ガン患者という暗いイメージの象徴に、

なっているかもしれません

まずは、現在の自分を知ること、

現在の自分を認識すること、

すると、

現在のままで、良いのか、良くないのかが、

わかるはず、

そして、

良くないことに気がついたとき、

「よし、変わるぞ」と、

立ち上がり、

歩き始めるのです

「自分は、ガンを発症してしまった、」

「辛い、情けない、」

などの思考からは、

1日も早く、抜け出して欲しいのです

あなたには、きっと明るい未来が、待っている

そこに、早く気付くために、

早く、明るい未来に届くように、

歩んで行ってほしい

жжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжж
⚪️自撮り動画の自分は、未来の明るい自分で、上書き保存する⚪️
жжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжжж



ほっし校長

10歳の時、100万人に1人の確率で発症の希少ガン(骨肉腫)を発症。
主治医からの、ガン告知と右足の切断と余命の宣告。自らの経験から、ガン患者さん、特に小児ガンの子供たちの心を世界中に伝えたい。

At the age of 10, one in one million people develops a rare cancer (osteosarcoma).
Cancer notification, amputation of right leg and life expectancy from the attending physician. From my own experience, I would like to convey the hearts of cancer patients, especially children with childhood cancer, to the world.

おすすめ記事

1件のコメント

コメントを残す