【ガン患者さん必見】ガンと闘うための101の方法 NO91

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【ガン患者さん必見】
ガンと闘うための101の方法 NO91
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◼️オススメ
小児ガン患者さん、ご両親にもオススメの内容です
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◼️自己紹介

骨肉腫サバイバー
(筆者 ほっし校長)

私は小児ガン(骨肉腫)サバイバーです。
わずか10歳で、末期ガンの告知を受け、手術、闘病を経て、今までの人生を生きてきました。
自らの経験を生かして、小児ガン患者の子供たちの心の支えとなれるよう活動を続けています。

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ガンと闘うための101の方法 NO91
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   【光を受けとる】
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 あなたが、
 その光を受けとるとき
 その瞬間を強く
 イメージしてください

 体調が良いときには
 外を散歩してみましょう
 すると
 あなたの身体は
 光をいっぱい受けとります
 
 少し体調が良いときは
 窓を開けて
 外の光を取り入れましょう

 身体が欲したら
 太陽の光を
 受けとりましょう

 科学的根拠はさておき
 私たちは、太陽の光を
 身体に受けとることで
 目覚め
 気分が高揚し
 心温まります

 こららは
 身体に起きる変化ですが
 本来は、あなたの身体が
 欲していたこと

 私は小児がんを発症し
 長く辛い
 入院生活をしていました

 市街地にあった病院には
 お庭がありませんでした
 だからなのか
 外を散歩することさえ
 許可が出ませんでした

 ベッドの上に座り、
 右奥に見える青い空は
 遠い存在となり
 いつ観ても
 薄い水色の空は
 色褪せて透明に
 見えてきました

 私はいつもの
 点滴が終わる
 昼過ぎの3時頃

 ベッドの上に
 横たわり
 想像していた

 がんの治療を終えて
 よく晴れた退院の日
 外来入り口を出た瞬間に
 私を照らす光を

 その映像が鮮明に
 再現できたときは
 とても気分が
 晴れやかになった

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◼️バックナンバーの紹介

【ガン患者さん必見】ガンと闘うための101の方法 NO22

【ガン患者さん必見】ガンと闘うための101の方法 NO32

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ほっし校長

10歳の時、100万人に1人の確率で発症の希少ガン(骨肉腫)を発症。
主治医からの、ガン告知と右足の切断と余命の宣告。自らの経験から、ガン患者さん、特に小児ガンの子供たちの心を世界中に伝えたい。

At the age of 10, one in one million people develops a rare cancer (osteosarcoma).
Cancer notification, amputation of right leg and life expectancy from the attending physician. From my own experience, I would like to convey the hearts of cancer patients, especially children with childhood cancer, to the world.

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