【幼少期のアルバム】
あの時僕は思い出を捨てた

あなたには、思い出のアルバムはありますか

そして

今でも、思い出しますか

あの頃のことを

わたしには

わたしには、忘れたくても、忘れられない

思い出があります。

忘れられない過去があります。

その過去の記憶は、

きっと嫌な思い出なのでしょう。

でも忘れられない

それは、

それを抱えて生きていくため

だから、記憶が消えない

忘れたいという気持ちは、

その中に、学びがある

そう、

きっと、わたしが忘れたいことにも

大切な学びがある

必要な学びがある

その学びをクリアーしたとき、

その時、はじめて

その学びから解放される

きっと、あなたは、こう思うだろう

「もっと学びたい」

あなたの本当の学びは、そこからスタートする

私はそう思います。

だから、

忘れたい思い出は、誰にでもある

それをクリアーしょうとしたとき

そこから、本当の学びが始まるのです。

わたしには、忘れたくても、忘れられない

思い出があります。

忘れられない過去があります。

その過去の記憶は、

きっと嫌な思い出なのでしょう。

でも忘れられない

それは、

それを抱えて生きていくため

だから、記憶が消えない

忘れたいという気持ちは、

その中に、学びがある

私の捨てた思い出は
そこからの学びを終えたからです

そして、また、
そこからの学びをスタートしました

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生き抜く力【ガンと闘う10歳の僕に起きた奇跡】|ほっし校長|note

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ほっし校長

10歳の時、100万人に1人の確率で発症の希少ガン(骨肉腫)を発症。
主治医からの、ガン告知と右足の切断と余命の宣告。自らの経験から、ガン患者さん、特に小児ガンの子供たちの心を世界中に伝えたい。

At the age of 10, one in one million people develops a rare cancer (osteosarcoma).
Cancer notification, amputation of right leg and life expectancy from the attending physician. From my own experience, I would like to convey the hearts of cancer patients, especially children with childhood cancer, to the world.

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