【1つ目の人生】命の尊さを学ぶために生まれてきた

きっと、わたしは

命の尊さを学ぶために生まれてきました

人は、自身の命の重さを認識できないいきものだ

ただ、それをできるようにする方法がある

想像してください

落差数百メートルの断崖絶壁

あなたは、その断崖絶壁の際に立っている

一歩先に踏み出すと

奈落の下に滑落してしまいます

しかし

その断崖絶壁の壁面に

この世で一輪の花が、咲いている。

その一輪の花を掴むためには、

強い意思と勇気が必要です

でも、多くの人は

そこまでして、その一輪の花を得ようとは

しないのでしょう。

だから、学べないのです

大きな学びには、
大きな試練を越える覚悟が必要です

世界に一輪しか咲かない花を掴むためには
どんなに怖く危険な断崖絶壁であっても
クリアーしなくては達成できないようになっている

誰もが恐れる病との闘い

この世で生きていると
この病と闘うことがあります

自らの選択ではなく、
ある日突然に、

その病と闘うことがあります。

逃げるという選択肢はない。

あなたには、立ち向かうという方法しかありません。


その先にある、命の尊さを学ぶために

これは、

これから闘いに挑もうとする
あなたに届けるエールです

いつまでも応援しています。

ほっし校長

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生き抜く力【ガンと闘う10歳の僕に起きた奇跡】|ほっし校長|note

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ほっし校長

10歳の時、100万人に1人の確率で発症の希少ガン(骨肉腫)を発症。
主治医からの、ガン告知と右足の切断と余命の宣告。自らの経験から、ガン患者さん、特に小児ガンの子供たちの心を世界中に伝えたい。

At the age of 10, one in one million people develops a rare cancer (osteosarcoma).
Cancer notification, amputation of right leg and life expectancy from the attending physician. From my own experience, I would like to convey the hearts of cancer patients, especially children with childhood cancer, to the world.

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