【ランニングライフ】パークラン6月6日土曜日富岩運河環水公園

パークラン5キロ完走

富山市富岩運河環水公園。

今朝も早起きしパークランの身支度。

今にも雨が振りそうな天候。

週一のルーティン。

湿度が高いと呼吸がしやすい!

先月参加の黒部名水マラソンゲストランナーの高橋尚子さん。

誰もが知るシドニーオリンピック女子マラソン金メダリスト。

その高橋尚子さんが言っていた。そのコメントに自身を納得させ、呼吸を深く、浅くを繰り返し走った。

本日は6月6日気温も高く湿度も高いことからとても蒸し暑い。

呼吸のしやすさに反発して、蒸し暑さが呼吸を、苦しくし、身体を重たくした。

今回のパークランは雨天決行のため、パークスタート地点近くを周回する、1週1キロのコースを五周する。

私は2周目ほどで呼吸が落ち着いてきた。

いいペースだが、先月の黒部名水マラソンの10キロレースの時より、走りづらかった。

そして、ラストラン。

最後の力を少し残してゴール。

とても爽快な風が私の首筋を流れていった。

【絵本】マンタに乗った少年
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著者 ほっし校長
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【絵本】マンタに乗った少年の原作は、

【生き抜く力】ガンと闘う10歳の僕におきた奇跡」です。

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生き抜く力【ガンと闘う10歳の僕に起きた奇跡】|ほっし校長|note

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ほっし校長

10歳の時、100万人に1人の確率で発症の希少ガン(骨肉腫)を発症。
主治医からの、ガン告知と右足の切断と余命の宣告。自らの経験から、ガン患者さん、特に小児ガンの子供たちの心を世界中に伝えたい。

At the age of 10, one in one million people develops a rare cancer (osteosarcoma).
Cancer notification, amputation of right leg and life expectancy from the attending physician. From my own experience, I would like to convey the hearts of cancer patients, especially children with childhood cancer, to the world.

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