【諦めない】
ガンに向き合うことを諦めないで

あなたのことわかります

あなたがとても辛いこともわかります

あなたの思いわかります

わかります

私なら、わかってあげられらる

とても辛いのね

とても寂しいのね

時々、強がったり、

人に冷たく当たったり

わかるよ

それは、本来のあなたではないこともね

そのままで良いよ

今は、疲れた身体を休める時

今は、疲れた心を穏やかに保つ時

今は、誰にも気を遣わなくて良い時

そのままで

あなたの、今のままで良いよ

すると、いつか 
 
心が晴れたり

明るい気分になったり

時々、人の幸せを願うことができたり

そうね

あなたは本来、とても優しい存在

みんなに光を照らす、明るい存在

焦らなくて良いよ

あなたのペースで良いよ

あなたは、

ガンに向き合うことを、神様から選ばれた存在

あなたにはできるから選ばれたの

ガンと向き合って、その優しさで

あなたの周りを見渡して見て、

みんなからあなたへ

優しさの矢印が向いてるね

それに気付くため、

そのために、あなたは選ばれたの

人の優しさに触れること

生きていると、いろんな辛いことありますね

そんなとき、多くのかたは、

「自分はなんて不幸なんだ」

「私だけが辛い」

なんて自分のことばかりに目を向けてしまうのね

そんなときでも、

あなたには誰かの優しさの矢印が向いてるのね

そして、

あなたがこれからしなければいけない

大切なこと

それは、

あなたのガンと向き合っていくこと

応援しています

いつまでも

ほっし校長

【絵本】ガンと闘う10歳の僕におきた奇跡
の書籍版はこちらから
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生き抜く力【ガンと闘う10歳の僕に起きた奇跡】|ほっし校長|note

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ほっし校長

10歳の時、100万人に1人の確率で発症の希少ガン(骨肉腫)を発症。
主治医からの、ガン告知と右足の切断と余命の宣告。自らの経験から、ガン患者さん、特に小児ガンの子供たちの心を世界中に伝えたい。

At the age of 10, one in one million people develops a rare cancer (osteosarcoma).
Cancer notification, amputation of right leg and life expectancy from the attending physician. From my own experience, I would like to convey the hearts of cancer patients, especially children with childhood cancer, to the world.

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